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ヨガアライアンス講座数 修了者数No.1

アンダーザライトヨガスクール

【RYT500選択講座】2020/5/14(木)-18(月)Louisa Sear & Nikhil/ヨガアーツ YACEP東京5日間40時間 継続的学習ヨガティーチャートレーニング

¥121,000 税込
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*修了証が発行されます。
*RYT200もしくはRYT500取得のかたにはYACEP対象講座として、40時間をカウントできます。
*UTLのヨガアライアンス500時間コース選択講座として40時間の単位を加算できます。
*YACEPとRYT500はいずれかのみでの利用が可能です。



日時/Dates


2020/5/14(木)-18(月)
9:00-19:00


内容/Content


ヨガアライアンス初の海外認定校として登録された”YOGA ARTS”による、継続教育のための40時間。
いつまでも支持されるヨガインストラクターは、自分のための学びの時間を必ず毎年持っているものです。
インプットの時間をもつことで、さらなる学びになることはもちろん、より生徒に寄り添える講師へと成長することでしょう。

このコースは,知識を深めたい、またはティーチャートレーニングを終えていてスキルを磨きたい練習者と先生向けのものです。
40時間のYACEPコースはヨガ的なもの全ての包括的な方法論を学びます。

YACEPとは>>


”YOGA ARTS”ならではの学びとして、以下のことが含まれます。

・アーサナを効果的で安全に教えるためのスキル
・正確なアラインメント
・アーサナの軽減法
・道具の使い方
・アジャストメントやシークエンスのスキルの磨き方

また、指導法以外では以下のことについても学んでいきます。
ヨガのためのアーユルヴェーダ:ヨガを練習し、教え、生きる上で役立つアーユルヴェーダの原理。
ヨガ哲学: 意識の変容をもたらすヨガの真実を学びと理解。
ヨガの神話:ポーズの裏にある古の知恵。

〈ヨガアライアンス認定ヨガトレーニングコースを修了済みの方へ〉
このYACEP40時間コースは3年に一度のヨガアライアンス登録更新の必須項目である継続的学習の必要時間数を満たしています。
リードトレーナーのルイーザ・シーアは35年間ヨガの指導に従事し、1994年より生徒のトレーニングを行ってきました。


【1日のスケジュール(例)】
9:00-10:00 プラーナヤーマと瞑想
10:00-11:30 スローフローヴィンヤサアーサナ
11:30-12:30 休憩
12:30-15:30 シークエンシング/方法論/学習プラクティカム
15:30-16:30 休憩
16:30-17:00 アーユルヴェーダ/方法論/ヨガ哲学/ヨガの神話/プラーナヤーマ理論


YACEPとは>>


参加対象


・ヨガの基礎の学びを終えている(RYT200相当)
・YACEP登録できる講座を探している
・UTLのRYT500取得を一般コース(期限なしでの受講)を行っている
・ヨガインストラクターおよび、ヨガクラスを開催している


場所/Location


アンダーザライト ヨガスクール


料金/Fee


121,000円(税込)
*受講料はオンラインでのクレジット決済のみとなります。
*UTLコミュニティメンバーにご登録でない場合は、別途登録料1,000円が必要になります。
メンバー登録費は当日受付にてお支払いください。


講師プロフィール/Bio.


ルイーザ・シアー(Louisa Sear)

ルイーザは人生をヨガの実践と教育に捧げてきました。彼女は真の性質と自由を見つけることに、熱心に取り組んでいます。

ルイーザは教える上で、内にある師を見つけ、全ての神を認めながら、人生を理解し受け入れることを奨励しています。ルイーザは35年間ヨガを教え、38年以上にわたって献身的なヨガサダナの練習をしてきました。

ルイーザは、タントリック・アドヴァイタ哲学の原則を教え、自己探求、ヨガセラピー、アーユルヴェーダライフスタイル、マインドフルヴィナサアサナ、プラナヤマ、瞑想を専門としています。

ルイーザは、バリ島と世界中でヨガアーツのヨガティーチャートレーニング、ヨガリトリート、ヨガワークショップを教えています。

生徒が内面的に成長するように、ヨガマットがあるかないかの場面を問わず、マインドフルで意識的な練習を通して自我を目覚めさせ、自分自身に深く飛び込んでいくように勇気づけています。

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二キール(Nikhil)

アーサナ指導
アーサナアシスタント
指導方法論
プラーナヤーマと瞑想

二キールは子供の頃、ブラジルで母親に、インド本国とアフリカ神話のブラジル・シャーマニズムの世界を紹介されました。17歳まで二キールは演劇への情熱を追求し、25年以上、ブラジル、イタリア、ドイツでそれを生業としていました。 二キールの霊性と創造性への愛は、彼をヨガの祖国であるインドに誘っていきました。

二キールはバンガロールのSVYASA大学で瞑想と4つのヨガの教えを集中して学びました。変わらぬ研究の目的は、東洋哲学です。 スーフィーと老子の教え、喜びとすべての生き物への献身が、人生の一点でつながっています。

二キールは、オーストラリア、日本、バリ島で開催されるヨガアーツの200時間と300時間のヨガティーチャートレーニングとヨガリトリート、ヨーロッパで開催される年1回のワークショップで教えています。 二キールのヨガ以外の情熱は料理であり、ヨガリトリートではベジタリアン料理とアーユルヴェーダ料理で参加者を楽しませています。
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