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なぜヨガアライアンスRYT500が必要なのか?


ヨガ先進国、アメリカの状況と日本の状況の比較

出典:米アライアンス(2013年9月9日調べ)



アンダーザライト ヨガスクールからのご提案


RYT200の一歩先へ

プロとしてはずかしくないYOGA哲学、アーサナ、解剖学等の知識を深め、レギュラークラスに参加している"成人の健常者"以外の方向けの指導法や、さまざまなジャンルのYOGAも学ぶコースです。

すでにRYT200を修了している方が対象になりますのでヨガインストラクターとしての個性、価値観、実績、キャリアプランなどをよく理解している必要があります。コースを受講しながら、「本来の自分」に向き合っていく、人生の中でもとても重要な時間になるでしょう。

2人として同じヨガインストラクターはいません。トレーニングを受けるに至った動機も目的も違いますので、受講者一人に合わせた受講プランがあります。高い志を持ち国際的な最高峰のヨガ資格であるRYT500トレーニングに参加される方を、修了までしっかりとサポートします。



ヨガアライアンス認定者の3人に一人がUTLです。


年間1000名が学ぶ「米国ヨガアライアンス」実績No.1の正式認定校(RYS500)です。

「UTLのヨガアライアンス500時間コースの特徴

・世界基準の専門講師が講義を担当
・個別フィードバックの実施
・レギュラークラスで効率よく受講可能
・受講したTT、ワークショップの時間数をカウント(もちろん今後開催する分も同様)
・他校のRYT200コース修了生も受講可能
・安心の取得100%保証

»トレーニングの6つの特徴

コースのご案内

最新のヨガアライアンス情報を提供し、
RYT500取得までをフルサポートします。
他スタジオの修了生も受講可能です。

»受講資格
»提出書類

年間スケジュール、他

年間スケジュールをご覧いただけます。
受講計画を立てる際にご確認ください。
100%取得保証です。

»年間スケジュール
»講師
»受講料
»発行資格
»安心の100%取得保証
»使用テキスト

必須講座

レギュラークラス参加で単位が取得可能です。
500時間コース用にデザインされた講座です。
講師からのマンツーマンで学ぶ機会もあります。

»技術
»指導方法論
»生理解剖学
»哲学・倫理
»指導実践

選択講座

過去に参加した講座の修了時間を
単位数として認定することも可能です。
また500時間コース受講者以外も
選択講座は受講可能なので、
将来500時間の単位に加えることもできます。

»選択講座


6つの特徴を紹介します。

特徴その1.世界基準の専門講師が講義を担当

日本には数少ないE-RYT500、RYT500認定講師や各分野の専門家が講義を担当します。
講義は日本語または通訳つきで実施し、日本語のテキストを使用します。

特徴その2.個別フィードバックの実施

各受講者の問題点を発見し、修正の方向性、改善するための練習の指針を指導経験豊富な担当講師が提供します。マンツーマンで学ぶことができる貴重な時間を得ることができます。

特徴その3.レギュラークラスで効率よく受講可能

RYT500取得希望者向けのクラスを新設します。たくさんのレギュラークラスを開催しているUTLだからこそ実現した仕組みです。

特徴その4.受講したTT、ワークショップの時間数をカウント(もちろん、今後開催する分も同様)

111時間(約4割)が選択講座。海外講師のワークショップ、TTなどで選択可能です。

特徴その5.他校のRYT200トレーニング修了生も受講可能

他のインストラクター養成機関でRYT200を取得した人も受講が可能です。RYT500コースの必修科目である「AKICレベル2(ヨガ解剖学講座)」「ATICレベル2(アジャストメント講座)」を受講される前に、「AKIC」「ATIC」をそれぞれ修了する必要があります。

特徴その6.安心の取得100%保証

RYT200と同じく、アンダーザライトヨガスクールではヨガアライアンス取得100%を保証します。


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受講資格

RYT200取得者(他スタジオの修了生も可)

提出書類

UTL卒業生は申込み時、書類提出は必要ありません。(RYT500申請時に提出)
UTL以外の卒業生は申込み時、以下2つの書類を提出してください。

(1) 各スタジオ発行の修了証
(2) ヨガアライアンス発行のID

講師

必修講座担当

Hikaru、Kranti、Miles Maeda、奥野恵子、近藤真由美、中里貴子、中村尚人&チームアナトミー、成瀬貴良、向井田みお、 渡部直子

選択講座担当

Hikaru(アーユルヴェーダ)、Sarah Powers(アメリカ/陰ヨガ)、Dr.Ray Long(アメリカ/解剖学)、Leslie Kaminoff(アメリカ/解剖学)、Janice Clarfield(カナダ/マタニティヨガ)、Simon Low(イギリス/陰陽ヨガ)、Olop Arpip(インドネシア/アイアンガーヨガ)他

発行資格

500時間トレーニング修了書をヨガアライアンス本部に提出し、
「RYT500(Registered Yoga Teacher 500)」
認定
*認定には別途手数料が掛ります。

受講料

2講座(必修講座+選択講座)の受講料の合計となります。
必修講座:約25‐30万円
選択講座:約30-50万円
*すべて新規で受講した場合

RYT500受講登録料(スターターキット)
50,000円
アセスメントクラス受講料(他校生必須)
6,000円
*他校でヨガアライアンス200時間修了された方は、アセスメントクラス受講後、試験に合格した方のみスターターキットの申込が可能です。


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技術講座

アーサナ、プラナヤーマ、クリヤ、チャンティング、マントラ、瞑想、伝統的なヨガの技法を学びます。

指導方法論講座

各デモンストレーション、観察、アシスタント、矯正、指導、指導スタイル、先生の質、生徒の学びの過程、ヨガ指導のビジネス的側面の原理を学びます。

生理解剖学講座

人体解剖学と生理学(身体システム、臓器など)、エネルギー解剖学と生理学(チャクラ、ナディなど)を学びます。

哲学・倫理講座

ヨガ哲学の勉強、ヨガティーチャーのヨガ的ライフスタイル、倫理を学びます。

指導実践講座

指導練習、フィードバックを受ける、他の人の指導の観察、フィードバックを与える練習をします。


選択講座(予定)

過去に受講した分も時間数(上限111時間)にカウントします。 約4割を選択講座で受講可能です。

卒業までに必要な時間数

自習時間(合計71時間)が全体の約25%。自分のペースで学習可能です。

レギュラークラスで効率よく受講可能

126時間分(約4割)がレギュラークラスで受講可能です。シャンティカードで受講すれば、大幅な費用に削減になります。


申込み方法

ステップ1

ウェブサイトで説明会に申込(年4回開催)
*アンダーザライト以外でRYT200を取得された方は、
ステップ2の前に
アセスメントクラスを受講して頂く必要があります。

ステップ2

「RYT500 スターターキット」を受け取る

ステップ3

随時、受講開始(アンダーザライトのRYT200修了生のみ、他校修了生は年4回の募集)

*RYT500 必修講座、選択講座を申込&受講します。また、開講しているレギュラークラスを随時受講し、キットに同封の記録用紙に履歴を残してください。

アセスメントクラスについて(他校でのRYT200修了生が対象)

UTLの500時間コース受講前にご自身のレベルチェックを行うことで安心して受講いただけます。 アセスメントクラスの内容は申込みの際にお知らせします。


講座日程

2016年-2017年に開催の講座は以下の通りです。

[ATIC2]
第7期 2017年1月7日8日(土・日)

[AKIC2]
第9期 2017年6月24日25日(土・日)
第10期 2017年11月18日19日(土・日)

[AKIC3]
第8期 2017年7月2日(日)
第9期 2017年11月26日(日)

[Restorative1]
第14期 2017年3月19日(土)26日(土)
第15期 2017年9月3日(土)10日(土)

[Restorative2]
第4期 2016年12月14日(水)
第5期 2017年12月16日(水)17日(木)

[Woman's Yoga]
第3期 2017年2月19日26日(木)

[Practicum]
第7期 2017年5月12日19日26日、6月2日(毎週金曜日)

そのほかのRYT500対象講座はヨガワークショップ・スケジュールからご確認ください。

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UTLオリジナルテキストと副読本を使用します。

副読本:やさしく学ぶYOGAアジャストメント:基本アーサナ21選(クリックで画像が大きくなります)



日本初の実践的なYOGAアジャストメントに関する専門書。
基本となる21のアーサナの指導方法について詳細に記されており、ヨガインストラクターが指導現場ですぐに使えるテクニックが網羅されています。

アジャストといえばイタリア人のヨガティーチャー、
クランティ先生。これは多くの人が認めるところ。

副読本:図解YOGAアナトミー(クリックで画像が大きくなります)



医学博士レイ・ロングが、骨格や筋肉の立体的なフルカラーイラストレーションで、ヨガの裏側にある科学を解説。
専門医であり、20年以上のヨガ経験を持つレイ博士が、ヨガプラクティスの鍵となる解剖学的構造を、専門的な知識を応用してわかりやすく説明します。

アート、科学、スピリチュアルの要素がバランスよく盛り込まれ、ヨガプラクティスにおいて筋骨格にどのように力がはたらいているかを見せてくれます。


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そのほか、安心の100%保証制度があります。

アンダーザライトはヨガアライアンスが100%取得できるようサポートしています。

ヨガインストラクターとしてのキャリア育成のため、またヨガ練習生としての自己探求をお手伝いします。

皆さんが自分のことをよりよく知り、自己実現していくたためのプロフェッショナルのためのコースです。

真剣にお考えの方のご参加をお待ちしております。経験豊富な講師陣があなたをサポートします。

アンダーザライト ヨガスクール ヨガアライアンス担当
守田あつこ


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