カリキュラム

カリキュラムマップ

UTLのTTは、ヨガを指導する上で必要な重要な内容を

・3段階のレベル(TT1、TT2、TT3)に分け

さらにTTを受講してない人も勉強できるよう

・3のコース(AKIC、AMIC、ATIC)を追加した

計6つのコースからなります。

ヨガインストラクター養成コース受講フロー TT1 TT2 TT3 AKIC AMIC

TT1 [基本]

ヨガ指導のために最低限必要な知識が身につき、身近な人に不自由なくヨガを教えることができるようになります。

詳しくはこちら

TT2 [中級]

TT1から一歩踏み込んだヨガの智恵を学び、生徒のレベルに応じたヨガ指導ができるようになります。

詳しくはこちら

TT3 [上級]

ヨガ指導が自在になり、ヨガスタジオ等での一般クラスを担当する実力がつきます。

詳しくはこちら

AKIC、AMIC、ATIC

TT受講以外も取得できる3のコース(AKIC、AMIC、ATIC)では繰り返し同じ内容も出てきますから、コースを進めるうちにどんどん理解力がアップしていきます。

AKICについてはこちら

AMICについてはこちら

ATICについてはこちら

修了生向けの再受講制度

2009年2月以降に開催されるTTにおいて、修了生向けの再受講(リテイク)制度を導入しています。米国ヨガアライアンス認定講座における日本初のリテイク制度になります。 リテイク制度を活用することで、安価に復習することができ、自信がない部分を補うことが可能となります。

詳しくはこちら

PAGE TOP