|
 
ローソクの炎をイメージしたビジュアルをベースに、光のもとに人が集まり、
幸せが広がっていく様子を表すとともに、蓮のつぼみや花びらをも連想させるデザインを採用しました。
愛をつかさどる胸のチャクラの色である緑をベースにしています。 また、自己完成への精神的、霊的成長の段階や瞑想における不動な心の静寂のシンボルとなっています。
*「蓮の花」について 古来、蓮の花はインドでは聖なる花とされ、インダス文明では地母神信仰と結びつき、神聖なるものの象徴とされました。
ヨガでは、内的エネルギーのセンター(チャクラ)は蓮の花で表され、千枚の花弁を持つ内なる蓮の花が開花して、
ムクティ(解脱)に至るとされます。

Webサイトでのリンクなどにはこちらのバナーをご利用ください。
ロゴの印刷用データについては別途お問い合わせください。
|